「みんなで守ろう みんなの健康 」大阪府高槻市の特定医療法人健和会 うえだ下田部病院


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うえだ下田部病院
〒569-0046
大阪府高槻市登町33番1号
TEL 072-673-7722
FAX 072-673-8656

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下田部健康を守る会


HOME特定医療法人健和会 うえだ下田部病院> 各科紹介
【下記の緑文字:診療科目はクリックして詳細をご覧いただけます】 
内科糖尿病内科外科整形外科リウマチ科、麻酔科、脳神経外科耳鼻咽喉科
リハビリテーション科
※2016年5月1日より、小児科は【 かわもと こどもクリニック 】での診療となりました。
 →診療時間や予約については別サイトをご覧ください。
<専門外来>皮膚科、神経内科、もの忘れ外来、肛門外来

うえだ下田部病院 ― 内科 ―
【 外来診察 】
当院内科は、内科全般(総合内科)、循環器、呼吸器、消化器、糖尿病とバランス良く医師が配置され、各々が得意分野を活かしながら診療しています。また、禁煙外来、人間ドック、各種健診も行っています。
神経内科、膠原病、リウマチ科など、専門性の高い分野については専門の医師を招聘して診療を行っています。
そして、より高次の医療が必要な場合は、大阪医大をはじめとする高次医療機関へすみやかに紹介させていただくようにしています。
糖尿病

糖尿病については、糖尿病内科として担当医4名で、水、木、金、土の午前に専門外来(予約制)を行っています。 →糖尿病専門外来の詳細はこちら
人間ドック・健康診断

人間ドック・特定健診をはじめとした様々な健康診断に対応しております。
人間ドック・特定健診の詳細はこちら
【 担当医 】
徳本 光昭 (院長)
 ・京都府立医科大学昭和46年卒業
 ・日本糖尿病学会
 ・日本糖尿病協会療養指導医
 ・日本医師会認定産業医

*内科・糖尿病
コメント


すべての人が平等に医療にかかることができる制度=戦後日本が築いてきた皆保険制度をみんなで守り、育てていかなければならないと思います。


松井 茂
 ・宮崎医科大学平成8年卒業
 ・日本内科学会
 ・プライマリーケア学会
 ・禁煙学会

*一般内科


稲元 咲子
 ・大阪医大平成10年卒業
 ・日本内科学会認定内科医
 ・日本循環器学会専門医

*内科・循環器
コメント


高血圧、脂質異常症をはじめとした生活習慣病、冠動脈疾患(狭心症、心筋梗塞)、不整脈、心臓弁膜症、などに対する診療を行っています。
生活指導、薬物療法を主軸とし、冠動脈CT、カテーテル治療、外科的治療が必要な場合は、迅速に専門機関へ紹介します。


西森 秀士
 ・大阪医大平成7年卒業
 ・日本消化器病学会専門医
 ・日本内科学会認定医
 ・日本医師会認定産業医
 ・インフェクションコントロールドクター(ICD)

 ・消化器病学会
 ・感染症学会

*内科・消化器・内視鏡


うえだ下田部病院 ― 外科 ―
【 外来診察 】
当院外科では下のような分野で質の良い医療を提供することに主眼をおいています。
消化器及び一般外科

腹部内臓に関する色々な手術および悪性疾患-の化学療法、色々な外傷、肛門外科、他、殆んど全ての外科領域。
乳腺外科

乳癌検診および手術・化学療法など。
【 担当医 】
竹本 洋一 (外科部長)
 ・京都府立医科大学昭和45年卒業
 ・医学博士
 ・日本外科学会専門医
 ・日本消化器外科学会認定医
 ・日本乳癌学会認定医
 ・麻酔科標榜医


コメント


消化器及び乳腺の外科を中心として外科一般でオールラウンドな診療手術をしています。
消化器癌、乳癌等に対しては症例に応じて術前、術後の化学療法をも行っています。


辻本 洋行
 ・福井大昭和62年卒業
 ・医学博士
 ・日本外科学会専門医
 ・日本消化器外科学会専門医
 ・日本消化器病学会専門医
 ・麻酔科標榜医
 ・マンモグラフイ検診精度管理中央委員会認定医


コメント


消化器外科を中心に乳腺手術・化学療法などの治療を行っています。患者様のQOLを考慮し、鏡下視手術等の低侵襲手術にも積極的に取り組んでおります。


うえだ下田部病院 ― 整形外科 ―
【 外来診察 】
当科は日本整形外科学会認定研修施設で、骨折など外傷一般、変形性関節症・変形性脊椎症などの変性疾患、関節リウマチ、骨粗宴症など幅広く対応させていただいております。
検査はレントゲン検査、CT検査、MRI検査、骨密度検査、超音波検査などが可能です。
手術は骨折・脱臼等外傷に対する観血的手術のほか、人工膝関節置換術、膝内障(膝半月損傷、膝靭帯損傷など)や手根管症候群に対する鏡視下手術などにも対応させていただいております.また高齢化社会に対応すべく、骨粗髭症の診断・治療にも力を入れております。さらに関節リウマチに対しては内服治療ではコントロール困難な症例に対しては、生物学的製剤の投与なども行っておりますのでご相談下さい。
【 担当医 】
佐藤 敦 (整形外科部長)
 ・大阪医科大学平成2年卒業
 ・日本整形外科学会専門医
 ・日本整形外科学会認定リウマチ医
 ・日本整形外科学会認定運動器
  リハビリテーション医
 ・日本整形外科学会認定スポーツ医
 ・日本リウマチ学会専門医


コメント


関節リウマチ、骨粗紫症などに対する薬物療法、外傷一般、上肢の外料などに対応させていただきます。


石田 龍吉
 ・京都大学昭和48年卒業
 ・日本整形外科学会専門医
 ・日本整形外科学会認定スポーツ医
 ・日本リウマチ学会専門医
 ・麻酔科標榜医


コメント


関節リウマチ、足の外科など日本での経験を、発展途上国ネパールで生かすべく、年間4・5か月は海外出張しておりますが、日本に戻っている時には予約外来をしておりますのでご利用ください。


うえだ下田部病院 ― 小児科 ―
※2016年5月1日より、小児科は【 かわもと こどもクリニック 】で診療いたします。
 →診療時間や予約についてはWeb予約受付サイトをご覧ください。


うえだ下田部病院 ― 脳神経外科 ―
【 担当医 】
武部 吉博 
 (医局長 脳神経外科部長)
 ・新潟県佐渡出身
 ・京都大学昭和51年卒業
 ・京都大学医学博士
 ・福井赤十字病院副部長、
  滋賀県立成人病センター部長、を経て当院へ赴任
 ・著書:「Disorders of the Cervical Spine」
  分担執筆(williams&wilkins社)他


【 対応できる疾患 】
脊髄(腰のへルニア、坐骨神経痛、頚椎のへルニア)の手術および治療

脊髄手術を執刀してから、もう30年近くになります。手術用顕微鏡を使用しますので、
後遺症が少なく、精密な手術が可能です。
脳腫瘍、脳内出血、くも膜下出血、脳挫傷、の手術および治療

動脈瘤もおよそ320件手術しています。
脳梗塞、テンカン、頭痛、めまい、の診断および治療

薬による治療です。
【 検査・外来診察ほか 】
検査

CT(3DCT)、MRI、頚動脈エコー、脳波、他(痛い検査はありません)
外来診察

火曜、土曜日は午前診

木曜日は夜診(18〜20時)(仕事で昼間休めない方も、どうぞ)
最後に、ひとこと

手術療法にこだわりません。気楽に受診、あるいは相談においでください。


うえだ下田部病院 ― リハビリテーション ―
【 担 当 医 】
角谷 増喜
 ・京都府立医科大学昭和45年卒業
 ・日本リハビリテーション医学会認定専門医
 ・身体障害者判定資格医師


【 概 要 】
運動器リハビリテーション施設基準T、脳血管疾患等リハビリテーション施設基準T、呼吸器疾患リハビリテーション施設基準Tを取得しています。
理学療法士(PT)、作業療法士(OT)、言語聴覚士(ST)が協働して各患者様に合わせたリハビリテーションプログラムを作成、提供しています。
リハビリテーション専門医在籍
主な対象は以下の通りです。

運動器疾患:骨折、靱帯損傷等の外傷、関節症、腰痛、五十肩、脊椎疾患等

脳血管疾患等:脳卒中、脊椎疾患(不全麻痺)等

呼吸器疾患:閉塞性肺疾患等

神経・筋疾患:脊髄小脳変性症、ALS等

廃用性症候群(動けないことによって生じた全身の筋力・体力の低下・関節が固まる
等の症状)

摂食・嚥下障害(飲み込みの障害)
入院リハビリ

主治医の指示に基づき患者様の家庭復帰、社会復帰を主な目標として、機能回復訓練、日常生活動作訓練等を行います。必要な方には自宅訪問を行い、実際の家屋環境や生活状況を把握して訓練に活かしたり、環境調整、家屋改修にも関わります。
外来リハビリ

主治医の指示に基づき各疾患の訓練や物理療法(電気、牽引、温熱療法)を実施します。
また、必要な方には退院後の後療法を外来にて継続します。

【 各部門紹介 】
理学療法(理学療法士13名)

寝返りや起き上がり、座位保持や歩行といった基本動作が行えるよう機能訓練、動作
訓練を実施します。

切断や麻痺のために義肢・装具が必要な方に対してはその作成に関わります。
また作成した義肢・装具を効果的に活かせるよう訓練します。

腰痛、頚肩部痛、膝痛等に対して徒手的療法、運動療法、物理療法を実施します。


*理学療法部門の外来では、とくに集中的に訓練する必要性のある方、疾患・症状等
の事情で訓練時間を要する方に対しては、通常の外来リハビリとは別に予約制の時

枠を設けております(ご希望のある方で、かつこちらで必要と判断した方に限らせてい
ただいております)。
ご希望の方はお気軽にご相談下さい。
作業療法(作業療法士7名)

トイレ動作、入浴動作、更衣動作、家事動作といったより日常生活に即した動作訓練(ADL訓練)を実施します。

上肢や手指の機能障害に対して機能訓練、作業、装具療法等を実施し、機能回復を図ると共に、実際の生活の中で使えるようにしていきます。

各種作業を通じて精神機能や身体機能の改善を図ります。

失行、失認といった脳卒中の精神機能面での後遺症(高次脳機能障害)に対応した日常生活動作訓練を実施します。

患者様やご家族に福祉用具の検討、使用方法の指導等を行います。
言語聴覚療法(言語聴覚士2名)

失語症や構音障害に対して言語療法を実施します。

嚥下障害(飲み込みの障害)に対して摂食・嚥下療法を実施します。また嚥下機能の検査・評価を行い、どうすれば安全に食べられるか患者様やご家族に指導します(食形態の工夫や食事姿勢、食べ方など)

失行、失認といった脳卒中の精神機能面での後遺症(高次脳機能障害)に対する検査・評価、訓練、指導を実施します。